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たろすけさん、毎度です。 いつも情報ありがとうございます。 ブログの記事拝読させていただきました。 とてもわかりやすいですね(絵もかわいいです)。 光合成から栄養を得るのは補助的な機能とのこと。 自動車でいうとハイブリッドって感じですかね。 今後のウミウシ話、期待してます〜 |
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亀井さん、こんにちは。 このウミウシ、Sea Slug Forum に掲載されている Platydoris sp. 4 と同じ種ですかね? 関連リンクを参照してみてください。 |
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今本さん! リンクもありがとうございます。 このウミウシですね! しかも高知で見られた例があるのですね〜ビックリです。 私が見たのも水深が13m付近でしたが、大きさが2cmくらいでした。 お忙しいところ、ありがとうございましたm(_ _)m。 |
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亀井さま 初めまして!高知のリクママと申します。横レスすみません。 このウミウシ、中野理枝さんより「トサカスリウミウシ」という和名が提唱されています。 ご参考までに。 今本さま ごぶさたしております。最近の奄美のウミウシはいかがですか? また高知のウミウシも貼りに来ますね〜♪ |
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リクママさん、毎度です。 和名の件、情報ありがとうございます。 今月はメチャメチャ忙しくて海にあまり行けてませんが、4月になったら少し落ち着くのでガンガン行きたいと思っています。 奄美のウミウシの方は、今シーズンの今現在はちょっと少ない(出るのが遅目い)感じがします。 (シーズンインした直後は多かったのですが。) ここ数年の気象が不安定なことと関係しているのででしょうかね? |
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コンペイトウさん、毎度です。 >先日メールで「南アフリカからのみ出ているゴクラクミドリガイ属の1種かも(?)」と教えていただいたウミウシの画像をこちらにも投稿させてもらいますね。 海外の図鑑では「Distribution:Known only from South Africa」って記載されていたのですが、よく調べてみたら「沖縄のウミウシ」にも同じと思われる種が掲載されてました。 何れにしても Elysia sp.ですが、「キフチミドリガイ」という和名がついてました。 >生息場所のデータです。 >3月2日撮影,撮影場所:タイドプール,水深約0.4m,水温20.4℃,ウミウシの大きさ3〜5mmくらい 詳細情報ありがとうございます。 海外の図鑑も沖縄のウミウシの個体もタイドプールで観察されているようですね。 |
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今本さん,こんにちは! 沖縄でもやはり出ているんですね。 追加のご回答ありがとうございました。 |
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2枚目と3枚目は、Cuthona と Eubranchus の線で絵合わせしてみたのですが、「これだ!」というのが見つかりませんでした。 Cuthona sp. か Eubranchus sp. かな〜? |
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今本さん!お手数をおかけしましたm(_ _)m。 私の持っている図鑑でもこれというのがなくて、、、 Cuthona sp. か Eubranchus sp ということで、分類?にしておきます。 ありがとうございました。 |
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>Cuthona sp. か Eubranchus sp ということで、分類?にしておきます。 そういう時は、AEOLIDINA sp. が無難ですかね。 (私はそうしてます。) |
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分類枠を大きくしておくのですね。 「うみうしについておもったことわかったこと」も読ませていただきました。 SP等の謎、図鑑によって数字が違う謎が解けました。 勉強になります!! また、色々教えてください。 ありがとうございましたm(_ _)m。 |
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コンペイトウさん、毎度です。 毎年、スミゾメキヌハダウミウシ情報ありがとうございます。 今シーズンはすごく遅い出現ですね(私はまだ確認していませんし)。 水温もやや低めのように感じますし、他のウミウシの出方も今年はちょっと違うような気もします。 |
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かずぶくさん、こんにちは。 Philinopsis depicta 辺りが近いのではないでしょうかね。 関連リンクを参照してみてください。 |
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>かずぶくさん、こんにちは。 > >Philinopsis depicta 辺りが近いのではないでしょうかね。 >関連リンクを参照してみてください。 ありがとうございます! |
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亀井さん、こんにちは。 これはウミウシではないかもしれませんね。 岩から直接生えているようにも見えますし。 私も何度か「これはウミウシだ!」って思って熱心に撮影して、後でPCのモニターで拡大してみてみたら、「ウミウシじゃなくて海綿だった」とか経験があります。 今回のこれはなんでしょうね? |
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今本さん、ありがとうございます。 最初ウミウシ!って思ったのですが、よく見ると、、、ですね。 触角に見える部分も海藻なのかもしれません。(^^;) 今回も、スッキリしました!! |
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逆のパターンもありますからね。 「固定概念で見ない」という意味では、ゲストさんが撮影されたのはよいことだと思いますよ。 (今回のも100%ウミウシじゃないって決まったわけではないですしね。) |
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たろすけさん、こんにちは。 >チドリミドリガイの餌藻類と、野外でどれだけ盗葉緑体の光合成に依存しているかを明らかにしました。 これは面白そうなテーマですね。 まずは、google翻訳で読んで(チャレンジして)みます。 いつも論文の情報ありがとうございますね。 |
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今本さん、みなさん こんにちは。 月刊ダイバー連載「広瀬研だより」の、次の回または次の次の回で、たろすけさんの論文のダイジェストを紹介する予定です。そちらもご参考ください。 |
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コンペイトウさん、こんにちは。 いつも情報ありがとうございます。 SeaSlugForumのホソハスエラウミウシのページに似たような個体が多数掲載されているので、それっぽいです(関連リンク参照)。 分布は、日本(本州)フィリピン、インドネシアなのですが、奄美では珍しいかもしれません。 (もしくは、かなりマニアックな環境にいるとかね。) >ちなみに水深約7mの砂泥斜面をスタスタ移動中でした。 この水深なら私でも見られそうですが、やっぱり場所とタイミング(時期)でしょうかね。 この種類は八放サンゴの仲間を食べるそうなので、砂地で見られるのはウミエラを食べているからかもしれませんね。 |
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今本さん,ご回答ありがとうございました。 >(もしくは、かなりマニアックな環境にいるとかね。) 確かに他の人はあまり行かない場所かもしれません(笑)。 今度一緒に是非どうぞ〜。 |